30代の人妻と合法セックス!主婦の方とのエロイプは最高

今回のエロイプの相手は、30代の主婦の方です。
子供が2人いて、子供が寝静まった時からが一人の時間なのだそうです。
旦那さんや、家族の話を聞いていると、毎日マンネリしてつまらないといいます。
愛していないわけではないけど、刺激が欲しかったといいます。
そんな彼女に下ネタを交えて、チャットを続けました。
すると、彼女はだんだん打ち解けてくれて、会話が盛り上がってきました。
スカイプで話していくと、私はストレートに彼女に「スカイプで一緒にしたい」と言ってみることに。
すると、彼女は恥ずかしがりながらも、断らない。
私は強引に、チュウをする音を立て、恥ずかしがっていた彼女も、徐々に吐息が漏れ、息遣いが荒くなっていきます。
人妻の吐息に、私は興奮してしまいます。
私は、彼女をリードしていきました。
そして、恥ずかしがりながらも、私のリードについてきてくれました。
そして、どんどんお互いに快楽に酔っていくのでした。
たっぷりと前戯をすると、次は彼女がふぇらをしてくれれているような音を立て、本当にフェラをしてもらっているような気分になりました。
「入れてもいい?」
と聞くと
「いいよ・・・」
と優しい返答をしてくれた。
私は、挿入すると、激しく突きまくり、彼女も、子供たちが寝静まった部屋で大きく喘いでいました。
「中に出してもいい?」
「いいよ・・・中に欲しい!!」
私は、人妻さんの中に沢山放出するのでした。
想像するだけですごくエロいです。
その後も、彼女とは何度もエロイプをするようになりました。

控えめな女性だと思いましたが殻を破ればエッチな女性に変身しました

友人達とスカイプをして楽しんでいるのですが夜の11時を回ると話し込んでいました。
いつも同じメンバーで話していたのですが次第に新しい仲間が欲しいと思い、スカイプ友達募集の掲示板を利用して仲間を募集しました。
しばらくして女性からコンタクトがあり皆さんで話す事になったのですが、凄く控えめな印象で自分から話す事もなく相手の話を聞いて相槌を打つ程度だったのです。
話題に付いて行けないのかと思い彼女の喋り易そうな会話をしても同じ調子で喋らないのです。
誘って申し訳ない気がしましたし、時間だけが過ぎて行って悪い事をしたと思いました。
男性三人と彼女を含めて女性3人のグループ通話だったのですが、やがて男性人が主導権を握り話は夜に相応しい下ネタに展開をして行きました。
AVはこの子が良いとか、女性上位が楽で良いとか徐々に過激な話になって行ったのですが、無口だった彼女が更に話しに付いていけなくなってしまい、完全に黙り込んでしまったのです。
下ネタは嫌いですか、とさり気なく振ってみても、軽く返事をする程度で凄く恥ずかしそうな素振りでした。
彼女とは話が合わないと思いましたし無理に呼んだ気がしたので、次回からはグループに参加をさせない様にしようと思いました。
ですがメンバーで話しているとチャットが飛んで来て、話していますか、良ければ呼んでくださいと言われ、結局はグループに入れて話していたのです。
参加をしても殆ど喋りませんし、お決まりの下ネタに展開をすると全然喋らないのですが、彼女にとっては会話より誰かの声を聞いているだけで十分だった様です。
その後も参加をする度に空気の様な存在だったのですが、彼女を含めてグループで会話をしていました。
ある日の事です、いつも通りチャットが飛んできて話していますか、と聞いてきたのですが誰とも話していないと伝えました。
すると二人で個人通話をしましょうと言われ二人で話す事になったのです。
話してみると、いつもの彼女の雰囲気とは違っており普段無口だった彼女が良く喋るのです。
こっちが喋ろうと思うと先を越されて喋り出してしまい、圧倒されるくらいにお喋りなのです。
本当に同一人物なのかと思いましたので聞いてみた所、皆が話し込んでいるので邪魔をしては悪いと思い黙っていたそうでした。
実際の彼女は話してみると楽しいですし魅力を感じましたので、二人きりで話す事が増えたのですが、次第に打ち解けて来たようで彼女の本性を見ることが出来ました。
話の展開で次第に下ネタの話になって行ったのですが、彼氏といつデートしているの、と質問をした所、今はいませんと言い出しました。
その直後、あっ、いるいると言い直し右手があると言い出したのです。
一瞬、意味が判らず聞き直したのですが、夜は右手が恋人と言い出し、それしかないもん、とおどけた様に答えたのです。
もしかして一人エッチと聞くと、そうそうと更に楽しそうにしています。
まさか彼女の口からそんな言葉が出来ると思いませんでしたし、皆で話している時には想像も付かなかったのです。
さらに話は続いて行きクリちゃんは最高で両手で中と同時に責めると何回もイケる、とフィニッシュの方法まで言うのです。
聞いている内に彼女が興奮をしてきたらしく、もう濡れちゃったと言い出しましたので音を聞かせ欲しいとリクエストをしました。
するとピチャピチャと音が聞こえだし、かなり濡れているのが判りました。
ここまで来るとお互いに興奮をしていましたので自然とエロイプになって行きました。
声を抑えていたのですが時折ガマンができなくなって大きくなる声に興奮をしましたし、彼女の喘ぎに抑えられない興奮がありました。
その後も何度かエロイプを楽しんだのですが、グループで話す時には相変わらず無口で下ネタにも全然付いて来ないのです。
私の前だけで見せる事ができる彼女のエッチな姿ですが、永遠に二人だけの秘密になりました。

黒髪美少女の水着とエロイプ

ツイッターで仲良くなり、近所なので遊べるなと思っていた澪ちゃん。
澪ちゃんを一言で言うなら黒髪美少女って感じです。
黒髪ロングに前髪ぱっつん、目はパッチリ系で童顔という清楚系の女の子です。
遊ぶのも良いけど、その前に電話してみたいなと思ってメールしていると澪ちゃんの方からスカイプで話しませんかと言われて、夜にスカイプする事に。
してみて、びっくりしたのが澪ちゃんが水着を着ていたのです。
可愛い水着だねと言うと、新しいの買ったから見せたかったのと言います。
澪ちゃんに似合ってると言うと喜んでいました。
細身のスタイルでCカップ位の小振りな胸に色白の肌は結構興奮します。
色々と世間話しながらなんとかエロい方向にしたいと考えます。
そう言えばと思い、澪ちゃんに簡単なクイズを出しました。
週に何回オナニーするか思い浮かばせそれに、ある一定の数字を足したり掛けたりしたのから当てると言うクイズです。
カラクリで言うと足したり掛けたりする数は必ず5になるのでそれを引けばわかると言う単純な物です。
澪ちゃんは恥ずかしそうに9と答えました。
週に4回もオナニーするんだねと言うとびっくりしたのと恥ずかしいので固まってました。
澪ちゃんって意外とエッチだねと言うと、今もちょっと興奮してますと正直に言います。
今日はオナニーしたと聞くと、まだと言うので見てあげるからして見せてと言います。
恥ずかしそうにしながらも、ちゃんと見て下さいと言い水着を脱ぎ出しました。
陰毛は薄く割れ目が結構見えます。
澪ちゃんはおっぱいを両手で揉みだしました。
荒い息遣いが聞こえ喘ぎ声が少しづつ聞こえてきます。
乳首を指で摘んだりすると、一際大きな喘ぎ声をあげました。
乳首感じるのと聞くと、指でコリコリするの好きと言います。
片方の手だけを下に伸ばして、割れ目をなぞり出しました。
もう、濡れてきましたと実況するので、クリを触ってと言います。
クリを指で擦ったり押したりしながら乳首を刺激し、その頃には喘ぎ声が大きくなっています。
クリの方激しくしてごらんというと、動きが上下左右と激しくなりました。
イクッと小さく言うと、ビクンと震えてイったようです。
澪ちゃんははぁはぁと声を荒げてますが、今度は中に入れてごらんというと、指をゆっくりと入れていきます。
先程より喘ぎ声が大きいので気持ち良いの?と聞くと、喘ぎ声を出しながら何時もより感じると気持ち良さそうに言います。
クリも触りながら、やってごらんと言うと左手でクリを弄り、右手で中を掻き回して気持ち良さそうにしています。
先程より早く、もうダメっイクッと言い再度イったようです。
澪ちゃんはいつもするのと全然違うと言い、ぐったりとしていました。
今度はちゃんとセックスしようねと言うと、澪ちゃんはうんと頷きました。
こうして、澪ちゃんとのセックス前のエロイプは終わりました。

Skype仲間がエロイプ仲間に

ぼくは出会い系サイトで知り合ったマナちゃんとSkypeをはじめて3年ほどになりますが、ここ1年くらいは主にエロイプを楽しんでいます。
知り合った最初のころはただ仕事の話や趣味の話などたわいのない話題ばかりでしたが、そのうちお互い悩みの相談などもするようになっていました。
実を言うとマナちゃんは結構ぼくの好みでバストが大きくスタイルもいいのでエッチができればなあ…と思っていました。
でもマナちゃんはぼくのことをどう思っているかはわからないのでそんな気持ちを表に出すことはありませんでしたし、彼女が住んでいるのは鹿児島県でぼくは千葉県とかなり離れているので実際に会うことはなく、Skypeでおしゃべりするだけでした。
それでも僕は満足でした。
その日もいつも通りふたりでたわいもない話をしていたんですが、彼女の様子が何だかいつもと違うんです。
「どうしたの?体の具合でも悪いの?」と尋ねたんですが、「いや、大丈夫」というのでそのままおしゃべりを続けました。
けれども話をしている最中に、突然マナちゃんが「私、今すごくエッチがしたいんだ」というではありませんか。
これまで長い間彼女とSkypeをしてきましたが、そんな大胆なセリフはもちろんエッチな言葉さえ聞いたことがなかったので驚きました。
それでもぼくはうわさに聞いていたエロイプを思い出して、これ幸いにさっそくプレイを始めることにしました。
ぼくの指示通りに彼女におっぱいを揉ませたりパンティーに手を入れさせたりしているうちに、ぼく自身もすごく興奮してきたのでパンツを下ろしてオナニーを始めようとしたとき、彼女が「あっ」と言って動きを止めました。
どうしたのかと尋ねると、突然生理が来たというんです。
どうも彼女がエッチがしたかったのは生理のせいだったようです。
その後は、定期的に彼女とエロイプを楽しむようになりました。

偶然にもグループチャットからエロイプ仲間が誕生した

ぼくはあるサイトでグループチャットを楽しんでいました。
そのグループは男がぼくを含めて4人女性が2人でしたが、それぞれ面識はありませんでした。
でもすごく雰囲気は良くチャットをしている間は日ごろのストレスを忘れて楽しめましたから、できるだけ時間を見つけて毎日のようにチャットしていました。
ところが二人のうちのひとりの女性メンバーであるマユがぼくのことを好きになったようで、いろいろとアプローチしてきました。
けれどもぼくは彼女はタイプではないので無視というかアプローチを避けていたんですが、それがマユの気に障ったようです。
どうせアプローチしてもダメというのがわかった彼女はやけくそなのか大胆な行動に出てきたんです。
チャット中にもかかわらず「今あなたのことを考えながらオナニーをしてるのよ」「ほら、もうこんなになっちゃった」などとささやくだけでなく、カメラモードにしてアソコを見せつけるんです。
いくらタイプでない女性とはいえ濡れ濡れのアソコを見せられて我慢できるほどぼくの意志は強くありませんから、彼女のアソコを見ながらエロイプをします。
するとどこでどうバレたのか、もう一人の女性メンバーのサユリが「マユとエロイプしてたでしょ。彼女とばかりズルイ」とぼくに迫ってくるようになりました。
ぼくは決してモテるタイプじゃないんですが、なぜかそのグループチャットではモテモテだったみたいですね。

女性からは日本人女性とは違う興奮が得られる

これまでいろいろな女性とエロイプを楽しんできましたが、この間プレイした女性は特別でしたね。
最初見たときは「外国人?」と思ったのですが、話を聞くと父親がアメリカ人のハーフということでした。
長い間父親の仕事の関係でアメリカに住んでいたということで少しですが日本語がたどたどしい感じがあり、それがまたちょっとエッチ心をくすぐられます。
エロイプをはじめてみると、彼女のスタイルの良さに目を見張りました。
出る部分はしっかり出てくびれる部分もまたきちんとくびれている、そして手足が細く長いので見ているだけでもすごく興奮してしまいます。
それだけでなく、オナニーの際の喘ぎ声もすごく刺激的でした。
海外のアダルトビデオを見ていると外国人女性は日本人女性とは違う独特の喘ぎ声を上げているのですが、彼女もそんな独特の声を出すんです。
アダルトビデオを見ているときには何となくわざとらしくてイマイチだなと思っていたのですが、実際に目の前でそんな声を出されるといつもとは違う興奮の高まりを感じられました。
それからというもの、彼女とは定期的にエロイプを楽しむ仲となっています。
ぼくはやっぱり熟女が好き
一時期熟女ブームが起こったことがありましたが、ぼくはその前からずっと熟女好きです。
風俗なども熟女を選ぶのですが友だちと出掛けるとたいてい若い子ばかりの店に行くので、最近では一人で出掛けることが多くなりました。
なぜ熟女がいいのかというと、なんといっても若い女の子にはない色気やテクニックがバツグンだからです。
それに身体つきのエロさですね。
若い女の子のピチピチな身体も悪くはありませんが、ぼくはむしろちょっと崩れかけてハリが少なくなったほうが好みなんです。
でも最近は不景気なこともあって金銭的余裕がないので風俗にはあまり行けなくなったので残念です。
ところが、風俗へ行かなくても楽しく遊べるものを見つけました。
それが「エロイプ」です。
エロイプならお金も掛かりませんしわざわざ出かけていく必要もなく、自宅のパソコンを使って楽しむことができます。
もちろんエロイプでも遊ぶのは熟女が相手です。
むしろエロイプは、会話や声などいろいろな部分で熟女のほうが適しているように思えます。
近ごろでは、もっと早くにエロイプの存在を知っていれば風俗に無駄なお金を使わなくて済んだのに…とちょっと後悔しているくらいです。

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